とある風俗店に入った時の事、お目当ての嬢がいなく、
なんとなく好みの顔で選び新たな出会いを求めてた時の話です。
お店に入ってパネルで見たとおりの女性で第一印象は
良く流れるようにプレイに入りイヤラシイ表情に豹変。
抜粋しますが内容は良く満足しました。
じゃぁ次回、指名して再来店するかといえば。
理由は、プレイ後のまったりトークで超苦手なタイプの女の子と判明。
※トークができない娘は苦手です。やっぱり面白くないから。
話し方が、すっごくスローなうえにアニメ声。
※アニメ声はほんと無理です。
椅子に座ると、その足元に座り込み、甘えた仕草をして、
やたら足にまとわりついてきたり。
そんな仕草や甘ったるい話し方を意図的にしているのか、
はたまた、それが彼女の地なのか?
わかりませんが、話していると、何故か頭痛がしてくる。
※ほんと風俗嬢で甘えたの娘は駄目ですね。
サービスが基本できていません。
最低限しっかりサービスが出来る娘がいいです。
ただ、人間、どうしても合わないタイプ、
苦手なタイプというものが存在するわけです。
そう考えると、いくら仕事とはいえ不特定多数のお客と
二人っきりで接客する風俗という仕事はほんと大変です。